受講生の感想

スポーツ編:生徒と保護者の感想

目次

スポーツを通じて「一生モノの自立力」を育てる。

〜当アカデミーで脳科学・身体操作の変革を体感した、受講生と保護者様のリアルな声〜

当アカデミーが提供したのは、単なる「スポーツの型」の押し付けではありません。
「自分で考え、やり抜く力(非認知能力)」を育み、大人になって環境が変わっても生き続ける「最高の行動の土台」を作る場所です。


インターナショナルスクール生 ジュニア中級クラス メタ認知・learningDesign

インターナショナルスクール生(小6)が自発的に言語化した「脳と身体の成長システム」

当アカデミーの中級クラスに在籍するジミー君(横浜インターナショナルスクール小学6年生/今秋よりミドルスクール進学予定)より、FutureFit Skill Reportを受け取った後に、自発的に自身の課題と成長プロセスをまとめた「振り返り(内省)」が届きました。言葉の壁を越え、指導者のアクションを脳内でミラーリング(模倣)しながら、超一流アスリートと同じ「認知駆動型の思考プロセス」を体現している彼の生の声をご紹介します。

“In class, my biggest improvement this year has been my balance skills. Because I practiced a lot during lessons and at home at the start of the year, my balance board record was five minutes and 14 seconds back then, and now my record is 10 minutes and a few seconds.

I still need to improve my backhand. When I hit a backhand, the ball always goes into the net. The way I can practice and improve is to add more spin to the ball so it clears the net. Also, if I want to hit a good backhand, I need to put more force into the shot. First, though, I need to work on adding spin while making sure I hit 100% of my shots in the court with spin.

Next year, I want to improve my serve a lot, because the serve is so important in matches and tournaments if you want to hold your serve game.”

【日本語訳】

「今年、僕がクラスで一番成長したのはバランススキルです。年初のレッスンや家でたくさん練習したおかげで、当時は5分14秒だったバランスボードの記録が、今では10分と数秒まで伸びました。

バックハンドはまだ改善が必要です。バックハンドを打つといつもネットにかかってしまいます。改善するための練習方法は、ボールにスピンをもっとかけてネットを越えさせることです。また、良いバックハンドを打つにはもっと力を入れる必要があります。でも、まずはスピンをかけながら『100%確実にコートに収まる感覚』を掴む練習に取り組みます。

来年はサーブを劇的に向上させたいです。試合やトーナメントで自分のサービスゲームをキープすることは、とても重要だからです」

アカデミーからの解説:岩崎 吉徳の「learningDesign」アセスメント

1. ログ(数値)による驚異的なメタ認知能力

単に「バランスが良くなった」ではなく、「5分14秒 ➔ 10分超え」と客観的なログ(数値)で自分の成長を捉えています。年初の家庭練習という自身の行動と成果の因果関係をメタ認知できている点は、11〜12歳の発達段階において極めて卓越した認知的成長を示しています。

2. 超一流アスリートと同じ「課題の優先順位設計」

バックハンドの課題に対し、「ネットにかかる ➔ まずはスピン量を増やして弾道を上げ、100%コートに収める(感覚・コントロール) ➔ その後に出力(パワー)を上げる」という、脳のプログラミングを書き換える健全な順序を自分でデザインしています。当アカデミーの『FutureFit Skill Report』で提唱している「まずはバランス(神経回路構築)、そこから操作・出力へ」という学習ステップのロジックが、彼の脳内に完全にシステムとして構築されている証拠です。

3. 国際基準の多様性環境がもたらす「ミラーリング効果」

彼がこれほど高度な自己分析と未来志向(試合のキープを見据えたサーブ強化)を獲得できた背景には、当クラブならではの環境があります[cite: 1]。私とのコミュニケーションの中で、言葉の壁がありつつも「より相手を理解しようとする意識」が働き、コーチのアクションを脳内でミラーリング(模倣)して客観視する能力が副次的に呼び覚まされました。

これはFutureFit Skill Reportのまとめの最後に記載した、『多言語にも積極的にコミュニケーションを取ろうとする姿はとても素晴らしいです。』という、ジミー君の姿勢がまさに結実した姿でもあります。International schoolや通常のTennis Schoolとはまた違った、当アカデミーの多様性を尊重する教育体験が副次的にもたらしているlearningDesignの真価であり、通常のスクールでは決して得られない特別な体験です]。

彼の感想(振返り)は、中級クラスの学習プログラムの一つである、ジャーナリングです。

今回、過去1年間で受けたきたレッスンの振返りを纏める課題に対しての内容となります。

🏆 【エピソード】時を越えて生き続ける「自分で未来を切り拓く力」の証明

学校部活・一般スクールで伸び悩んだ高校生が、大学で「テニスをクリエイト」するまでの4年間の軌跡

💡 林様(お父様は某会社役員)親子のドキュメンタリー

◆ 【Before】入会前の葛藤と悩み(お父様より)

中学、高校とテニスを続けていましたが、なかなか上達せず、私もなんとか息子の力になりたいと一般のテニススクールに通わせ始めました。

しかし、そこは技術指導よりも「楽しさ」をメインとするレッスンだったため、効果は薄いものでした。個別課題には対処してくれず、中々上達するイメージがつかめなかったのです。

当時、息子はテニスが好きだけど上達できないと悩み続けていました。親子で「上達するにはどうすればいいのか」と悩みながら、近くの壁打ちで練習していたところ、中学時代に部活コーチとしていらしていた岩崎コーチに声をかけていただき、アカデミーに参加することになりました。


◆ 【アカデミーの教育設計:5回で結果を出す違い】

当アカデミーが提供したのは、単なる「テニスの型」の押し付けではありません。ラケットを持たない、肉体強化・身体操作(biomechanics)を目的とした様々なメニューを徹底。

さらに、ただ答えを教えるのではなく「答えを一度本人に考えさせて、今なんの為にこれをやるのかを理解させる」という自律性支援型コーチングを実践しました。


◆ 【中間レビュー】わずか5回のレッスンで起きた劇的変化(お父様より)

週一度、岩崎コーチが考え抜かれたメニューを重ねていくと、できなかったものが徐々にできるようになり、目標タイムを大きくクリアしていきました。

練習を見学させていただいて驚いたのは、年単位で参加していた学校の部活動よりも、わずか5回の岩崎コーチとの練習で、目に見えて息子のスイング、ステップ、打球の球威が力強いものに変わっていったことです。親として本当に喜ばしかったのを覚えています。

また、違う環境(一般スクール)に行った際にも、打球のスピードや威力が格段に上がっており、スクールのコーチからも「スイングが綺麗」と褒められる再現性(転移学習)も見られました。


◆ 【親子の成長と内省】焦りをノートに書き出し、壁を乗り越える

レッスンが進む中、息子が「部活の生きた球だと強打がうまく再現できない」と焦りや不安を漏らしたことがありました。岩崎コーチに出会えて幸運だからこそ、申し訳ないと深く悩んでいたのです。

その際、私から「不安や焦りを感じているのも努力している証拠。ノートに書いてみると心が整理されるよ」と伝えました。息子は自らノートに想いを書き出し、翌日、岩崎コーチに自分の今の思いをしっかりと打ち明け、ミーティングを行いました。

スポーツの枠を超えて、自分の内面と向き合い、対話によって課題を自立的に解決していく頼もしい姿を見ることができました。

(※LINEメッセージ挿入箇所:お父様から届いた「焦る息子のノートとミーティング」に関するLINEスクショ)


◆ 【After】そして現在:大学1年生になった本人から届いた驚きの成長報告(たけしさん本人より)

アカデミーを卒業し、環境が変わった今、あの時身につけた「身体操作」と「戦略的に考える習慣」は完全に彼の血肉となって輝いていました。

「ご無沙汰しております。先日、ジミーくんと試合をしました。
その時に、自分がずっと打ちたかった『強いボール』を打つことができました。

AND、そのボールが良いコースに返ってきて、高い次元でラリーが展開し、今までやってきたどの試合よりも深く充実していました。

もしあのアカデミーに参加していなかったら、テニスを嫌いになって辞めていたかもしれません。
今、テニスを高いレベルでクリエイトする本当の楽しさを体感できています。岩崎コーチには感謝しかありません。」


📂 カテゴリ別・受講生の感想

🏷️ 【タグ:ジュニア・初心者・非認知能力】

💡 エピソード1:普段は兄の後ろに隠れていた子が、自ら迷わず手を挙げた!

小学生受講生の保護者(お母様)より

  • 抱えていた悩み(Before):普段は知らない場所や知らない人がいるところでは、モジモジして兄に隠れる様にして、様子を見ていることが多い子でした。
  • 岩崎コーチの教育設計(解説):子供たちの心理的安全性を最優先に確保し、「高学年のお兄さん・お姉さん」の輪の中に自然に溶け込める環境を設計。無理にやらせるのではなく、「自分で決めて行動する」自律性支援型の動機づけを行います。
  • 受講後の変化(After):今回は高学年の子達に混ざって一生懸命やっていて、普段見せない顔に頼もしく感じました。 「来週も来たい人〜?」って聞かれたときに、迷わず手を挙げていて驚しました。 家に帰ってからも「楽しかったからまた行きたい」と話してくれました。

💡 エピソード2:「私凄いんだよー!」自分を好きになり、挑戦する心が育つ

小学生受講生 本人の言葉 & 保護者様の声より

  • 抱えていた悩み(Before):スポーツに対して「キツイ、ツライ」という先入観や苦手意識を持ちやすく、漠然とした練習ではモチベーションが続きにくい状態でした。
  • 岩崎コーチの教育設計(解説):テニスの基礎技術を「ゲームのクエストをクリアする」ようなワクワクする体験へと翻訳。 ただ褒めるのではなく、本人の小さな変化や工夫を「具体的に認知して承認する」ことで、子供たちの自己効力感を育みます。
  • 受講後の変化(After)
  • 【子供たちの生の声】:「テニスの練習をしているというよりは、ゲームをクリアするようでとても楽しい時間! あっという間に終わってしまって、もっとやりたかった!」「私凄いんだよー!すごく上手くできたし、すごく褒めてもらったの!」
  • 【保護者様の客観的な視点】:子供達がゲームを楽しむような楽しく、工夫の詰まった練習を見てびっくりしました。 これはテニスだけではなく、他のスポーツも上手くなるし、体を鍛えながら、頭も鍛えられているんだと思います。ちゃんと認めてもらえるから、自分に自信を持てるんだと思います。

🏷️ 【タグ:部活・育成・シリアス層】

💡 エピソード3:大手スクールの選手育成クラスでの伸び悩みを「身体計測」で一発解消!

他スクール選手育成クラス所属・小4の保護者(お父様)より

  • 抱えていた悩み(Before):他スクールの選手育成クラスでレッスンを受けているのですが、フットワークやボディーワークが上手く使えず伸び悩んでいました。 レッスン内では個人にかける時間がほとんどなく、自己流でトレーニングをするのも難しい状態でした。
  • 岩崎コーチの教育設計(解説):「何となく上手くいかない」という感覚的な悩みを排除。 独自の身体データ計測を行い、骨格や筋力の「左右差」という明確なボトルネックを数値化・可視化します。 原因を脳とロジックで理解させることで、正しい努力の方向性を示します。
  • 受講後の変化(After):いざレッスンを受けると、自分の体がどんな状態なのかを計測してくださり、左右で大きく記録の差があることがわかりました。「何だかうまくいかない」というのがこの左右差でだいぶ改善されるとわかると、これからどんなトレーニングをすると良いかなどとても親身に教えて下さいました。息子も達成感とやる気に満ちております。

💡 エピソード4:ライバルに勝ちたい!自分で動画を撮って研究する「自立型選手」へ

部内戦で勝ちたい高校生(KAさん)の体験 & 現役受講生のリアルな内省

  • 抱えていた悩み(Before):「バックハンドを改善して部内戦のライバルに勝ち、試合に出たい」 という強い目的があるものの、従来の単調な反復練習には限界を感じていました。
  • 岩崎コーチの教育設計(解説):すべての練習メニューを独立させず、「全ての練習がひとつの動き(キネティックチェーン)に繋がっている」ように緻密に設計。 自宅にある身近な道具を使った復習法を伝えることで、コート外でも自ら動画を撮ってPDCAを回す「メタ認知能力」を覚醒させます。
  • 受講後の変化(After)
  • 【受講生の生の声】:「ひとつひとつの動きを丁寧に教えて貰えて頭でも体でも動きを理解しやすく、私でもすごく楽しみながら、考えながらやることが出来ました。 『つまらない』『辞めたい』と思うような練習が無く、逆に『もっと受けたい』と思わせる練習ばかりでした」
  • 【現役生の工夫】:「前回教わった打ち方を思い出しつつやっていたら、バックは物凄く良くなりました! 自分で動画撮ったりして研究中ですけど、ラケットヘッドの軌道が良い時と悪い時でだいぶ違うみたいで、治すために研究しています」

🏷️ 【タグ:圧倒的タイパ(短期集中)】

💡 エピソード5:短期間で激変!空いた時間で別のことに挑戦できる時間的メリット

フォアハンド・バックハンド矯正受講生より

  • 抱えていた悩み(Before):従来のスポーツ指導にありがちな「長時間のダラダラとした反復練習」に疑問を感じており、もっと効率的に、短期間で結果を出したいと考えていました。
  • 岩崎コーチの教育設計(解説):身体操作の根本的な「軸」と「連鎖」を一瞬で見抜き、ピンポイントで矯正。脳へのアプローチを並行するため、短時間で身体への意識や使い方の基準がガラリと進化します。これにより、スポーツにおける圧倒的な「タイムパフォーマンス(タイパ)」を実現します。
  • 受講後の変化(After):とても短時間なレッスンでしたが練習の成果はその短時間、短期間の間で出ました。 自分の癖を修正し球の弾道が最初とは明らかに変わりました。 今まで自分が行っていた練習時間の半分、なんならそれ以下の時間で成果を出す事ができ、空いた時間ではまた別の事に挑戦できるという時間的なメリットも豊富です。

時間管理(タイムマネジメント) 非認知能力の向上 保護者の声(匿名希望)

🏷️ 【テニスを通じて育まれる「柔軟性」と「自立した時間管理能力」】

当アカデミーに在籍する生徒の保護者様より、クラブ活動を通じて見られたお子様の精神的な成長や、日常生活におけるポジティブな変化についての嬉しいお声をいただきました。当クラブが大切にしている「セルフコントロール(自己制御)」が、家庭生活や学校生活、そして親子のコミュニケーションにどのように良い影響を与えているか、ぜひご覧ください。

● 子どもの変化・成長について(保護者様より)

「以前より物事に対する柔軟性が向上したと思います。注意をすると反発されることもあったが、話を聞いてくれるようになり、会話に親近感を感じることができます。

また、自分で時間管理ができるようになってきました。クラブへの準備として起床時間、事前準備等の計画を立て、テスト前勉強や友達との交際などのスケジュール調整をバランス良くできていると感じます」

● テニスの魅力とこれからの目標(生徒本人より)

「上手くラケットを振り抜けたときの感覚が楽しいです。初試合では敗戦となりましたが、次の試合は勝ちたいです!」

● クラブ活動への期待

「クラブ活動を通して、コミュニケーション能力が向上でき、年齢や立場など分け隔てなく良好な人間関係を築ける人間になってほしいと思います。

これから気温も上がっていくなかでの活動はとても危険だと思います。子供が熱中症の危険性を深く理解してくることを願います」

アカデミーからの解説:岩崎 善徳の「Human System Design」アセスメント

1. 反発から対話へ:脳の「ブレーキ(自己抑制)」と柔軟性の向上

注意された際、感情的に反発するのではなく「一度冷静に話を聞く」という行動変容は、発達心理学における最高次の自己制御(抑制機能)が育っている証拠です。当アカデミーで身体の軸(バランス)やセルフマネジメントを学ぶことで、脳のバグ(エラー)を落ち着いて処理できるようになり、他者の意见を受け入れる精神的な「柔軟性」へと見事に繋がっています。

2. スマートフォンに支配されない「タイムマネジメント能力」の開花

起床時間、クラブの準備、テスト勉強、友人関係のスケジュールを自らバランス良く調整できている点は非常に秀逸です。現代の子どもたちが陥りがちな「目先の誘惑(スマートフォン等)に流される」状態を脱し、「自分自身をコントロールする」という、将来社会に出てから最も必要とされる「非認知能力」を完全に自分のものにし始めています。

3. 「安全教育(リスクマネジメント)」への共鳴

保護者様からいただいた熱中症への危機意識は、まさに当アカデミーが徹底している「自分の体調をメタ認知し、自分で管理する」という教育方針と100%シンクロしています。ただ大人から「水を飲みなさい」と指示される(強制)のではなく、子ども自身が危険性を深く理解し、自発的にリスクヘッジ(体調管理)を行えるよう、今後もレッスンを通じて最先端の安全教育を徹底してまいります。

🏷️ 【タグ:大人の人材育成・ライフコーチング】

💡 仕事でのフィードバック、家族や妻への対応を深く内省し「今から行動改善したい」

Lifeコーチングエッセンスウェビナー受講・某会社役員(保護者様)より

  • 抱えていた悩み(Before):ビジネスの第一線で活躍し、マネジメント知識はあるものの、いざ「自分の家族や子供、仕事での本当のフィードバック」に対して、自分が最適なアプローチを実践できているか、客観的に振り返る機会を求めていました。
  • 岩崎コーチの教育設計(解説):スポーツコーチングの技術を、組織マネジメントや家族心理学、進化心理学の領域まで拡張。「人を育てる・人と共創する」ための本質的な関わり方や、物事の捉え方を深めるライフコーチング・ウェビナーを提供しています。
  • 受講後の変化(After):「そうだそうだと頷きながら、観させて頂きました。仕事上で役に立つ行動や考え方、フィードバックやってたかな?と思い返すとう〜んとなり、自分の意見に否定的な意見には、説得して無理に結論を出していたような… また、家族に対して、子供に対して謝ってきた時に、『分かった』って言ってあげれなかったなぁー。奥さんに対しても、思う所ありますし、両親には、どうだったか! ウェビナーを観させて頂き、私に足りない部分を気づかせてもらいました。今からでも、行動改善したいと思います!」

🎯 次は、お子様の番です。

多くのジュニアが「わずか1回」の身体計測で、自分の身体のクセ(左右差)をロジカルに納得し、目の色を変えて練習に没頭し始めます。

➔ 【まずは体験レッスンで、お子様の身体操作の現状を計測してみませんか?】


番外編(部活動改革サポート)ボランティアとしての活動

学校部活動指導員として、教職員方の働き改革や資質向上などのサポートをボランティアで行っています。と言っても遊びに行く程度なので、本当の意味で人材開発のサービスを仕事として請け負っているわけではありまえんが、それでもこのqualityと人材開発業のプロフェッショナルとして皆様に貢献出来ることがご理解頂ければ幸いです。
企業の人事研修では数十万円~数百万円は掛かる内容です。

プライベートコーチング

ベイサイド本牧スポーツアカデミーとは違う子育て世代向けの保護者感想

単発コーチング(お試し)

人財育成編:受講生の感想

上記感想をくれた大学生は、大学院に進むことになりました。彼は自己肯定感がとても高く、素晴らしい成長をサポート出来た事は本当に嬉しいことです。これからも大いに活躍を祈念しております。

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